気づく
「あ、私のことだ。」
うまくできない自分を責める前に、まずは今の苦しさを、そのまま見つめてみる。
子どものために、頑張っているあなたへ
子どもを愛している。
ちゃんと育てたいと思っている。
それなのに、どうしてこんなに苦しいんだろう。
SCENE 01
朝から何度も声をかけて、
急かして、怒って、
夜になると、また後悔する。
「明日は、もっと穏やかに」
そう思って眠ったはずなのに、
また同じ朝がやってくる。
SCENE 02
もし、その苦しさに
努力が足りないからでも、
愛情が足りないからでもない。
3日間の中で、その答えを一緒に見つけていきます。
SCENE 03
必要なのは、
もっと頑張ることではなく、
答えは、ここにはまだ書きません。
それは、知識として読むより、自分の中で気づいてほしいから。
THE THREE-DAY JOURNEY
「私だけじゃなかった」と気づき、
「だから苦しかったんだ」と腑に落ち、
「ここから変われるかもしれない」と
小さな希望を持ち帰るための3日間です。
「あ、私のことだ。」
うまくできない自分を責める前に、まずは今の苦しさを、そのまま見つめてみる。
「だから苦しかったんだ。」
頑張っているのに苦しい。その理由が少しずつ見え、自分を責める気持ちがほどけていく。
「ここから変われるかもしれない。」
子どもを動かすことでも、自分をもっと頑張らせることでもない。親子の間に、新しい見方をひらく。
WHAT YOU WILL RECEIVE
でも、
あなたが見ている世界は、
少し変わっているかもしれません。
HOW IT WORKS
公式LINEで
朝・昼・夜にお届け
動画・問い・音声で
少しずつ自分を見つめる
最終日はZoomで
安心して話せる対話の時間
YOUR GUIDE
この3日間をひらく人
福島洋子
35年間、保育の現場で子どもと家族に関わってきました。 けれど、私自身も娘の思春期に、心配し、先回りし、 子どもの力を信じられなくなった時期があります。
だからこそ、正しさを教えるのではなく、 安心の中でその人自身の気づきが動き出す場をつくりたい。 この3日間も、答えを渡すのではなく、一緒に見つけていきます。
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